責任を引き受けるということ

コーチング名古屋ブログ

HU192_72A誰かの責任を引き受けるということは、一般的には美談に思われがちだが、相手の自主性と成長の機会を奪ってしまうことも忘れてはならない。
これは、子育てを例に考えると一番わかりやすいと思う。
他にも、国家が国民の老後の生活費に関する責任を引き受けてできた仕組みが年金制度だが、その結果、国民の金融リテラシーは大幅に奪われ、国家は財政難にあえいでいる。
責任を引き受けるということは、実はお互いのためによい選択とはならないケースの方が多いのである。

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